資源ごみ

更新日:2026年08月05日

決められた日の朝8時00分までに、ステーションに出してください。

収集日

びん類、缶・金属類、ペットボトル、食品トレイ

  • A地区(川井・大丹波・梅沢・丹三郎)毎月第1・3月曜日
  • B地区(小丹波・棚沢)毎月第1・3木曜日
  • C地区(白丸・大氷川・長畑・大沢・日原・海沢)毎月第1・3火曜日
  • D地区(常磐・南氷川・栃久保・境・中山・原・川野・留浦・峰谷)毎月第1・3金曜日

紙類、布類

  • A地区(川井・大丹波・梅沢・丹三郎)毎月第2・4月曜日
  • B地区(小丹波・棚沢)毎月第2・4木曜日
  • C地区(白丸・大氷川・長畑・大沢・日原・海沢)毎月第2・4火曜日
  • D地区(常磐・南氷川・栃久保・境・中山・原・川野・留浦・峰谷)毎月第2・4金曜日

使用済小型電子機器

  • A地区(川井・大丹波・梅沢・丹三郎)毎月第3水曜日
  • B地区(小丹波・棚沢)毎月第4水曜日
  • C地区(白丸・大氷川・長畑・大沢・日原・海沢)毎月第1水曜日
  • D地区(常磐・南氷川・栃久保・境・中山・原・川野・留浦・峰谷)毎月第2水曜日

使用済小型電子機器は有害ごみと収集日が一緒です。

注意事項

  • びん、缶、ペットボトルは、中をきれいに洗って出してください。
  • 中身が入っているびん、缶、ペットボトルは収集できません。
  • せん、キャップは取って出してください。
  • ペットボトルのラベルははがしてください。
  • 新聞、雑誌、段ボールなどは十文字に束ねて出してください。

詳しくはごみの出し方ガイドブックをご覧ください。

新聞紙・チラシで作る「雑がみ保管袋」

家庭から出る紙類の中には、リサイクルできる「雑がみ」が多く含まれています。

お菓子の箱、ティッシュの箱、包装紙、封筒、パンフレットなどは、

燃やすごみではなく、資源として再利用することができます。

雑がみをまとめて保管する方法として、不要になった新聞紙やチラシを使った

「雑がみ保管袋」がおすすめです。

作り方は簡単で、新聞紙やチラシを折りたたんで袋状にすることで、雑がみを入れて

保管でき、収集日にひもで縛って出すことができます。

紙袋を購入する必要もなく、身近な紙を有効活用できます。

雑がみを分別することで、ごみの減量や資源の有効利用につながります。

皆さんも、新聞紙やチラシを活用して、環境にやさしい雑がみリサイクルに

ご協力ください。

新聞紙・チラシで作る雑がみ保管袋(PDFファイル:4.3MB)

この記事に関するお問い合わせ先

環境課 環境係
奥多摩町氷川215-6

電話番号:0428-83-2367

ファックス :0428-83-2344


クリーンセンター

電話番号:0428-83-2110

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