巨樹と清流のまち奥多摩
トップページ町の紹介お知らせ観光案内行政情報教育文化くらしのガイド

トップページ>町の紹介
町の紹介

町長あいさつ
町の概要
  町の位置/町民憲章/町章
  町の花・木・鳥/町の歴史
人口と世帯(平成22年2月1日現在)
総人口 6,310
  男 3,081
  女 3,229
世帯数 2,925
 東京都の最北西端に位置する奥多摩町は、全域が秩父多摩甲斐国立公園に含まれ、東京の奥庭として親しまれています。東京都の10分の1に当たる225.63平方キロメートルという広大な面積を有し、大部分は山岳によって隔てられ、町の中心を多摩川が西から東へと貫流しています。
 昭和30年に、古里村、氷川町、小河内村の3か町村が合併し、奥多摩町が誕生し現在に至っています。奥多摩とは昭和のはじめ日本百景選定のとき、多摩川上流の美しいところ「奥多摩渓谷」が推奨されたのが発端です。奥多摩町は、水と緑を大切にし、人と自然との調和した潤いのある町です。また、山村文化の伝承と生活様式が今でも保存され、郷土芸能の宝庫といわれています。

 
奥多摩町役場/ 〒198-0212東京都西多摩郡奥多摩町氷川215-6
電話0428-83-2111(代)